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ALPHA-1 超高輝度LEDサーチライト

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超高輝度LEDサーチライト

悪天候や砂埃の舞う過酷な環境下でも、災害時の救助活動などで安全にご使用頂けるサーチライトです。
光源に超高輝度LEDを使用し、再充電可能なバッテリーを併用することで、強力な光を「必要な時に、必要な場所で」ご使用いただけます。

こちらのページでは、メインモデルであるポータブルタイプの「ALPHA-1」をご紹介しています。

また、暗視機器の視界をサポートする近赤外線ライト「VIPER」や、広範囲の照射に最適なハイパワーLED投光器「ALPHA-CUBE」もラインアップしております。
これらの製品の詳細は、LINE-UPページよりご覧いただけます。

  • ALPHA-1
    ポータブルタイプ

    バッテリーを内蔵した一体構造で可搬性に優れる

  • ALPHA-CUBE_logo
    ハイパワーLED投光器



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  • ロングレンジ赤外線ライト



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01照明器具の性能を決める4つの指標

  • 01光束

    ルーメン (lm) — 光源が放つ「光の総量」

    ルーメン(全光束)は、光源があらゆる方向に放出する「光の総量」を表す単位です。
    光源そのものの能力(明るさのスペック)を指し、この数値が大きいほど、その光源が作り出す光の量が多いことを意味します。

    ポイント:
    光が広く広がっている場合でも、特定の方向に集中している場合でも、光の総量(ルーメン)は変わりません。
    ただし、同じルーメン数でも、光を広範囲に拡散させるか、特定の方向に集中させるかによって、実際に照らされる場所の明るさや見え方は変化します。

    【選定時の注意】
    スペック表の「ルーメン数」はあくまで光源自体の能力です。実際に「どこを、どれくらい明るくしたいか」を考える際は、次項の「カンデラ(光度)」と併せて確認することが重要です。


  • 02光度

    カンデラ (cd) — 特定の方向へ向かう「光の強さ」

    カンデラ(光度)は、光源から特定の方向へ照射される光の強さを表す単位です。
    光源が放つ光全体の量(ルーメン)のうち、ある一定の角度内にどれだけの光が集まっているかを示します。
    「1カンデラ」は一般的なろうそく1本分の明るさに相当します。

    ポイント:
    同じルーメン(光の総量)であっても、リフレクターやレンズによって光を狭い範囲に集光すると、光の密度が高まり、特定方向のカンデラ値は大きくなります。
    そのため、カンデラは「どれだけ遠くまで強く届くか」を示す目安として使われます。

    【選定時の注意】
    サーチライトなど、「照射距離」や「対象物を照らす強さ」が求められる機材を選定する際に、重視すべき指標となります。


  • 03照度

    ルクス (lx) — 照らされた場所の「明るさ」

    ルクス(照度)は、光が当たっている面の明るさを表す単位です。
    1平方メートルの面を1ルーメンの光束で照らしたときの明るさを「1ルクス」と定義します。

    ポイント:
    LED、HID、ハロゲンなどの一般的な照明光源では、光源からの距離が遠くなるほど、また光の照射範囲が広くなるほど、ルクス(面の明るさ)の数値は小さくなります。

    【選定時の注意】
    「どこをどれくらい明るくしたいか」を判断するための指標です。
    オフィスや学校、工場など、場所の使い方に応じた明るさの目安がJIS規格で定められています。例えば、一般的なオフィスでは約500lxの照度が推奨されています。
    照明を選ぶ際は、使用する場所に合った目安を参考にしてみてください。


  • 04色温度

    ケルビン (K) — 光の「色温度」

    ケルビンは、光の明るさではなく、光が持つ「色味の特性(色温度)」を示す単位です。
    「低色温度」(数値が低い)ほど赤みがかった暖色に、「高色温度」(数値が高い)ほど青みがかった寒色になります。

    ポイント:
    サーチライト等のプロ仕様の照明において、色温度は視認性に大きく影響します。
    低色温度:
    青白い光に比べて大気中の微粒子による散乱を受けにくく、霧や雨などの悪天候下でも透過性に優れる傾向があります。
    高色温度:
    昼光色に近く高輝度環境での視認性が高いため、対象物の輪郭やコントラストを際立たせるのに適しています。同じ出力でも、高色温度ほどシャープで強い光に見えます。

    【選定時の注意】
    ケルビン数は外観上の印象だけでなく、「対象物をどのように捉えたいか」「どのような条件下で使用するか」という実用的な目的に基づいて選定することが重要です。


  • ALPHA-1照射イメージ
    05光学設計が実現する遠方照射性能

    ALPHA-1の優位性

    ライトの真の性能は、ルーメン(総光量)の大きさだけで決まるものではありません。
    当社は、使用シーンを想定した「光学設計」により、光を無駄にすることなく集約し、光源のスペックを最大限に活かした明るさを実現しています。

    光束 4,000ルーメン
    光度 310万カンデラ
    色温度 7,000K
    独自の光学設計 1500m先を射抜く圧倒的な「狭角照射」と、手元・周囲の視認性を確保する「広角照射」を1台で両立。光源のスペックを最大限に活かした設計。

    本製品は、救難救助、警備・監視、ドローン対策など、厳しい環境下で確実な視認性が求められる現場を想定して設計されています。
    国内外の官公庁において、信頼性の高い装備として採用されています。

  • 01
    光束
  • 02
    光度
  • 03
    照度
  • 04
    色温度
  • 05
    光学設計が実現する遠方照射性能

02光源

  • 01超高輝度LED

    東日本大震災以降消費電力を抑えようという意識が高まり、長寿命で低電力消費という特性から照明器具としてのLEDが一般的となりつつあります。
    入力した電気エネルギーを光(可視光線)にどれだけ変換できるかを示す値を変換効率といいますが、電球や蛍光灯では10~20%だったものが、LEDでは30~50%ともいわれています。こちらの変換効率をさらに向上させ、または光をより効率よく照射できるよう工夫をしたものが高輝度化されたLEDとなります。
    超高輝度化されたLEDは、圧倒的に少ない消費電力で、発熱を抑えながら効率良く電気エネルギーを可視光線に変換するため、非常に強力な光を出すことが可能です。

  • ALPHA-1照射イメージ
    02強力な光

    弊社のサーチライトが出す強力な光は、光の強さを表す「光度」を用いますと310万カンデラです。
    車検基準において車のハイビームは1万5千カンデラ以上とされていますが、この基準値との比較だけでも、弊社のサーチライトがどれほど圧倒的な明るさを誇るかお分かりいただけると思います。
    点滅モードではその強力な光を利用し、緊急時の救助信号や目くらまし効果にも力を発揮します。

  • 03優れた応答性

    車のストップランプにLEDが採用され、その点灯速度の速さから後続車の制動距離を短縮する効果が得られたと言われております。
    弊社のサーチライトも点灯した瞬間からほぼ最大量の明るさで照射し対象を捉えることが可能です。このようにインストールまでの時間が短いのも超高輝度LEDの特徴の一つです。

  • ALPHA-1照度グラフ
    04照度低下がほとんど無い

    左記グラフにあるように、内蔵バッテリーを駆動しての使用中でも照度低下がほとんどないことも弊社サーチライトの大きな特徴です。これはドライバー制御によりバッテリー残量と照度低下に相関がないことを意味しています。
    弊社のサーチライトがご使用の間ずっと強力な光を提供することで、プロジェクト成功の一助を担えれば幸いです。

  • 光源寿命グラフ
    05ライフサイクルバランスに優れる

    一般的に強い明るさのライトは、電気エネルギーの変換効率をあげることで明るくするため光源寿命が短くなります(変換効率=光束/電力(lm/w))。そのため修理や買換え等により最終的な経費が高くなってしまうこともございます。
    弊社のサーチライトはその光源寿命=製品寿命が長いことから、製品のライフサイクルバランスに優れているといえます。
    ※ライフサイクルバランスとは、購入から製品寿命などで使用できなくなるまでの間の管理等に係る過程(ライフサイクル)で修理や交換に関わる人員工数や必要経費など総合的なバランスのことを述べています。

  • 06ALPHA-1の安全性

    LED光源は、HIDライトのような紫外線・赤外線の放射が極めて少ないため、被照射物への熱や光による負荷を低減できます。また、HIDライトの多くに使用されている水銀などの有害物質はLEDには含まれておらず、破損時や廃棄時の環境負荷低減にも寄与します。

     

    製品設計においては、優れた熱制御により本体表面の温度上昇を抑制しました。発熱リスクの低減については、次項で詳しくご説明します。

    あわせて、安全性への配慮として「光生物学的安全性(Photobiological Safety)試験」を実施し、目への影響がないことを確認済みです。これにより、安心してご使用いただけます。

  • 01
    超高輝度LED
  • 02
    強力な光
  • 03
    優れた応答性
  • 04
    照度低下がほとんど無い
  • 05
    ライフサイクルバランスに優れる
  • 06
    ALPHA-1の安全性

03優れた熱コントロール

  • 01オーバーヒート防止機能

    寒冷地ではHIDヘッドライトの熱でライト付近に積もった雪が融けるといいます。強い明るさを出すライトほど電気エネルギーを大量に光へ変換するため同時に熱が発生します。そのため強い明るさのライトにはオーバーヒート防止機能がついています。
    発熱量が多いほど、使用開始から短い時間でオーバーヒート防止機能が働き、ユーザーが想定した時間中使用できない場合があります。
    ALPHA-1は、オーバーヒート防止機能が働くまで発熱しないよう、熱を逃がす設計をしています。

  • リサイクルタイムグラフ
    02リサイクルタイム

    先ほど強い明るさのライトは発熱量が多いことをご説明しましたが、この熱のため次の使用までに時間をおかなければならない製品もあります。この発光可能になるまでの時間をリサイクルタイムと呼びます。
    大光束が魅力のHIDは発光原理が蛍光灯と似ており、そのタイプにもよりますが再点灯するまでに一定の時間を要することも。
    弊社のサーチライトは、使用した直後でもまた直ぐにご使用いただくことが可能です。

  • 03低電力消費

    前述のように超高輝度LEDによる優れた熱コントロールにより、オーバーヒート防止機能が働くまでの使用時間が伸び、リサイクルタイムもほとんど不要となります。
    その結果製品本体の発熱が抑えられ、低電力消費によるバッテリーの浪費を抑えることが出来ます。さらには製品への負担を軽減し、光源や製品寿命に寄与する事となるのです。

  • 01
    オーバーヒート防止機能
  • 02
    リサイクルタイム
  • 03
    低電力消費

04耐環境性、耐衝撃性

  • 01IP67 の防水・防塵性能

    IP67 の前の数字は防塵(0~6)について、後ろの数字は防水(0~8)についての保護等級を表しています。防水機能は規程の圧力、時間で水中に沈めても水が浸入しないという保護等級7で、防塵機能は粉塵の侵入が完全に防護されている最大等級の6となっております。
    防水防塵テストを行い、悪天候や砂埃などの耐環境性への保護機能を確認しています。そのため砂漠や熱帯雨林などの地域でも安全にご使用頂けます。

  • ALPHA-1耐候性
    02広い使用温度範囲

    高温ならびに低温での環境温度テストを行った結果、-20~55℃の間で安全にご使用いただけます。
    周囲温度による影響、特に低温時の光束減衰もないため、寒冷地や熱帯雨林、砂漠地帯でも問題なく使用可能です。

  • 03マリ・ジブチでの実績

    マリ共和国は熱帯サバンナ気候で平均気温が27.8℃。雨季と乾季に分かれ気温の年較差が大きい地域です。またジブチ共和国は砂漠気候で平均気温が36℃とさらに高く、夏は40℃を超える日もあります。雨量は少ないですが沿岸地域のため平均湿度は67%と多湿です。
    またどちらの国もアスファルトで舗装された平坦な道ばかりではありません。悪路での振動に強いこともLED光源ならではの特徴の一つです。
    こうした地域でも弊社のサーチライトは国内外の部隊とともに活躍しております。

  • 046方向、高さ1mからの落下テスト

    落下による衝撃が故障や破損の最たる原因として挙げられます。
    例えばノートパソコンはオフィスデスクより少し高い位置から落ちることを想定し落下試験を行うと言われています。
    弊社のサーチライトも、持ち歩くときよりも構えた位置に近い高さ1mからの落下テストを行い正常に使用できることを確認しています。

  • 01
    IP67 の防水・防塵性能
  • 02
    広い使用温度範囲
  • 03
    マリ・ジブチでの実績
  • 04
    6方向、高さ1mからの落下テスト

05光のクオリティ

  • 暗い室内の白い壁にライトを照射した比較画像。右のジャパンセル製ALPHA-1は照度ムラがなく均一、左の他社製は明るさにばらつきがある。
    01均一な光

    左の写真は、暗い室内で弊社サーチライト(右)と他社製ライト(左)の光を白い壁に照射し撮影したものです。弊社サーチライトの光は均一でムラがないことを示しております。
    こちらは照度ムラと言われるものですが、照度とは物体の表面を照らす光の明るさを表す物理量で、室内の照明器具などにも使用されるルクス(lx)という単位が用いられます。一般的に室内の照明ではこの照度ムラがないほうが快適と言われています。

  • 夜間の林への照射比較。右のジャパンセル製ALPHA-1は均一で対象が明瞭、左の他社製はムラがあり見えにくい
    02均一な光の効果

    前述の照度ムラの有無は、サーチライトを使用した場合にどのような違いを生むのでしょうか。
    左の写真は夜間屋外で、弊社サーチライト(右)と他社製ライト(左)の光を林にあてたものです。
    照射された対象物の見え方にこれだけの違いがあることをご理解いただけたでしょうか。
    対象物を正確に把握できるのは弊社のサーチライトです。

  • 湖の対岸約1.5kmから照射したサーチライトの光を撮影。ポータブルながら遠距離でも高い照射性能を発揮
    03ALPHA-1のロングレンジ

    ポータブルで強力な光を放つサーチライトは、ロングレンジでの実力も必要条件の一つです。左の写真は湖の対岸1.5kmからの光を撮影したものです。

  • 1.5km先でも実用的な明るさを維持し、新聞が読める程の照度を確保するサーチライトの遠距離性能
    04ロングレンジの効果

    長い距離に光がただ届けばよいということではなく、その光が利用できなければ何の意味もありません。弊社のサーチライトは、1.5㎞離れた照射先でも新聞が読めるほどの照度を保持しています。

  • 01
    均一な光
  • 02
    均一な光の効果
  • 03
    ALPHA-1のロングレンジ
  • 04
    ロングレンジの効果

06活用分野

  • 01夜間や暗所での捜索活動

    夜間や暗所の救助や捜索活動時に大型の投光器が現場に入れない、またその投光器が車両等に固定された状態では柔軟に対応できない場合があります。
    海上や川など距離のある場所に捜索対象がいたり、崩れた建物内など人が通れる隙間さえあれば、弊社のサーチライトを使用し現場に明るい光を届けることが可能です。
    固定式ライトの明るさをポータブルに使用できるのが弊社サーチライト最大の強みです。

  • 02基地・プラントなどの警備や点検

    ゲートに近づく不審対象を早期発見し、安全な距離を保ったまま制止させることが可能です。
    また基地やプラントなどは敷地が広大なうえ構造物も多く、隅々まで巡回警備するには時間がかかります。
    高い場所、離れた場所、施設内の高い天井などに弊社サーチライトの強い光を照射するだけで、簡易的な巡回や検査を組みこむことが可能です。

  • 03陸地を離れての消火活動

    火災が発生するのは陸上だけとは限らず、海や河川で船舶等の消火活動を行う際に、陸地から車両に積まれた投光器で照らすには限界があります。そしてボートに固定されたものでは柔軟に対応できない場合があります。
    さらに石油コンビナート火災など現場が陸上であっても近づくことすらできない場合があります。
    ロングレンジにも対応できる弊社のサーチライトであれば、安全を確保した状態で現場を照射、状況を把握することが可能です。

  • 04湾岸警備・国境警備

    島国である日本は四方を海に囲まれ、近年は不審船の漂着が相次いでいる状況です。陸上ではセンサーやカメラなどシステムを用い監視を強化することができますが、長い海岸線を持つがゆえにその特徴も様々であり、水上だけでなく水中も対象となるため、我が国の湾岸警備の難しさの一つではないでしょうか。そのような中で密輸や密漁、密入国など警備・取締活動のほか、船舶の航行監視、そして海難事故による捜索救難活動等が発生します。
    不審な対象を発見したとしても弊社のサーチライトがあれば、安全な距離を保ちながら監視することが可能です。

  • 05ドローン対策

    近年ドローンによるトラブルが増えてきました。ドローンによる領空侵犯や盗撮などへの対応策として、弊社サーチライトのロングレンジでドローンを捜索し、強い光による録画の妨害にもご利用いただけます。

  • 強力な点滅光により対象の行動抑制に活用可能なサーチライトのモード機能
    06光による制圧

    弊社のサーチライトは、点灯と点滅の2つのモードチェンジが可能です。強力な光を点滅させることで目くらまし効果が得られ、今までご紹介した活用事例中の思わぬ侵入者や暴動鎮圧にも武器を使用することなく制圧の一助となると考えています。

  • 01
    夜間や暗所での捜索活動
  • 02
    基地・プラントなどの警備や点検
  • 03
    陸地を離れての消火活動
  • 04
    湾岸警備・国境警備
  • 05
    ドローン対策
  • 06
    光による制圧

07常にお客様の立場で

  • 安定した構えを実現し、離れた対象にも照射方向を合わせやすいサーチライトのデザイン
    01ターゲットを狙いやすく

    スリングを使用しサーチライトを銃の様に構えることで、対象と距離があっても狙いやすく、照射角度の調整をしやすいデザインにしました。

  • 02安全面への配慮

    ご使用中にレンズが割れることのないよう、また万が一レンズが外れて落下することが無いよう、レンズガードを前面に取り付けています。

  • ピカティニーレールで各種アクセサリーを取り付け可能な拡張性の高いサーチライト
    03汎用性

    ピカティニーレールにより、弊社のサーチライトに必要なものを取り付けカスタマイズ。汎用性を持たせることが可能です。

  • 内蔵バッテリーによる一体構造で携行性を高め、キャリングハンドル追加で運用性を向上させたサーチライト
    04可搬性

    バッテリーを本体に内蔵し一体構造にすることで取り回しがよく可搬性に優れています。
    またキャリングハンドルなど、ユーザーの持ち運びにも配慮しています。

  • 01
    ターゲットを狙いやすく
  • 02
    安全面への配慮
  • 03
    汎用性
  • 04
    可搬性

08オプション

  • MIL規格準拠・IP67防塵防水性能の専用ハードケース
    01ハードケース

    保管・運搬用のハードケースです。
    MIL規格準拠
    防塵・防水レベルIP67

  • サーチライトを固定・設置するための三脚とブラケット
    02三脚

    ALPHA-1/ALPHA-TAC共用の三脚がございます。
    サーチライトを固定して使用したいときに役立ちます。

  • 再充電式バッテリー
    03再充電式予備バッテリー

    ALPHA-1/ALPHA-TAC共用の再充電式バッテリーです。
    予備バッテリーを携帯することで、ポータブルでもさらに継続してALPHA-1/ALPHA-TACの使用を可能にします。

  • 2ch同時急速充電対応のバッテリー充電器
    042ch同時急速充電器

    ALPHA-1/ALPHA-TAC用バッテリーの2チャンネル同時充電器です。
    充電電流: 4A(1ch)/3A(2ch)
    入力電圧: AC100V~240V

  • 4ch同時急速充電対応のバッテリー充電器
    054ch同時急速充電器

    ALPHA-1/ALPHA-TAC用バッテリーの4チャンネル同時充電器です。
    充電電流: 3A(3chまでの充電時)/2.7A(4chの充電時)
    入力電圧: AC100V~240V

  • AC/DC電源とALPHA-1/ALPHA-TACを接続し電源供給を行う5mケーブル(AC100~240V対応)
    06AC/DC アダプター

    AC/DC電源とALPHA-1/ALPHA-TACを接続するために使用します。
    入力電圧: AC100~240 V
    長さ: 5m

  • 車両のシガーソケットから給電できるサーチライト用電源ケーブル(24V、5m)
    07車両用電源ケーブル

    車両のシガーソケットから給電可能です。
    入力電圧: 24 V
    長さ: 5m

  • 01
    ハードケース
  • 02
    三脚
  • 03
    再充電式予備バッテリー
  • 04
    2ch同時急速充電器
  • 05
    4ch同時急速充電器
  • 06
    AC/DC アダプター
  • 07
    車両用電源ケーブル

SPEC

※SPEC等の詳しい内容は下記DOWNLOADよりダウンロードし、ご確認ください。